業界初、アパレル向け高精細捺染機 “Monna Lisa”を採用

布ではきれいに発色させにくい人物や料理などの画像。
高精細デジタル捺染だから
写真紙プリント(右2枚)と比べても遜色のない仕上がりに。

※エプソン社Monna Lisaをのぼりの捺染の用途において最初に導入

選ばれる理由

POINT 01

高い表現力―PCのモニターで見たままの印象を布の上に再現

独自の「左右対称ヘッド」でインクを吹き付ける際のムラを解消。さらに、生地に合わせてインクの粒を調整し、最適な密度にする専用ソフトウェアでカラーコントロール。

POINT 02

高い安定性―リピートや別サイズの追加注文でも色ブレのない仕上がり

製造するタイミングが違えば色ブレが当たり前だったのぼり印刷―デジタル捺染なら高い再現性を確立できます。必要な分だけ、少しずつ製造するのにも安心。

POINT 03

低い環境負荷

「版の製造~洗浄」「インク調合」などの工程が不要なデジタル捺染は、環境負荷の低い製造技術。SDGsを意識する事業者様に選ばれています。

のぼりの制作で、こんなお悩みありませんか?

  • 料理の写真の色がいまいち。おいしそうに見えない

  • グラデーションや光沢などの複雑な色が表現できない

  • タレントの写真の色が悪く、所属事務所から使用NGに